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2008.06.05 初老…
いてっ!!

こんな激痛を感じたのはいつ以来だろうか…。


自業自得な部分もあるが、最近課題に追われ少し疲れ気味だった。

なんとか今日でケリもついた(関係者の方々、相変わらずの力不足申し訳ない

足取りも軽く高さ50センチ程の段に飛び乗ろうとした時だった…。

右足の革靴のトォーがズボンの裾に引っかかるという奇跡を起こし、

上に跳んだはずの体が前にもってかれた。

危ない!!

掃除のおじさんの大声が周囲の視線を誘う。

何が起こったのか理解するまでの数秒間、図のような状態で動けない俺



 ・ 飛び乗ったはずが正座している。

 ・ 68キロの体重を右スネだけで受け止めてしまった。

 ・ 右足のスネにはしびれが、そして顔には羞恥心が…

 ・ 背中にはひしひしと視線を感じている。

とりあえず立ち上がり振り返ると大勢の方々の安堵の表情

ご心配をおかけしましたと1ジェスチャー入れ陰に隠れてスネを確認する。

見てはいけない物を見てしまった気分。

足に御椀が

と同時に いてっ!!

襲い掛かる痛みにただただ笑うしかなかった

おらぁも、へぇ若くはねえなぁ。。。と感じた1日。

そんなかとーでした。






追伸…

我が家に帰り風呂場での格闘。

よく見ると右足に結んであったはずのお土産がない

ヒストリーの1ページに…

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